こんにちは!株式会社ISKです。
拠点を東京都練馬区に構え、杉並区や渋谷区、西東京市などで消防設備士による消火設備工事を行っています。
この記事では、弊社の消火設備工事の成功を支えるチームワークについてお話しします。
協調性を大切にする現場風土
協調性は、消火設備工事を進めるうえで不可欠であり、弊社ではこれを社内文化として大事にしています。
現場では、互いの専門知識を共有し、それぞれの持ち場を精一杯こなすことで、互いに信頼し合う関係を築いています。
スプリンクラーの設置、屋内消火栓の管理、火災報知機のチェックなど、様々な業務に携わるスタッフが緊密に連携をとり、それぞれの作業がスムーズに進むように努力しています。
ときには、技術者同士で最新の知識を共有し合ったり、現場での経験から得た教訓を話し合うなど、継続的なスキル向上にも務めています。
チームで取り組む複雑な案件の克服
消火設備工事は複数のプロセスに分かれており、一つのミスがプロジェクト全体に影響を及ぼす可能性があります。
弊社では、このようなリスクを最小限に抑えるため、事前の計画段階からチーム全員で情報を共有し、予防策を講じることを徹底しています。
分担した業務が完璧に終わったとしても、全員が最終的な目標に向かって助け合います。
そのために、現場のスタッフはそれぞれの作業を相手に丁寧に説明すると共に、全員が同じ方向を向いて取り組んでいます。
一丸となって成功に導くチームビルディングの工夫
チームワークを高めるためには、様々な工夫が必要です。
弊社では、例えば新入社員に対して、経験豊富な先輩社員がメンターとなり、仕事の進め方、適切なコミュニケーションの取り方など、業界のノウハウを伝授します。
また、定期的なミーティングや研修を行い、技術向上と情報交換の場としても利用し、現場での互いの理解を深めるようにしています。
一緒に成長していく仲間を募集しています!
現在、株式会社ISKでは新たな仲間を募集しています。
経験者はもちろん、未経験者も大歓迎です。
消火設備工事に携わりたい方、チームで共に成長していきたい方をお待ちしております。
ぜひ求人応募フォームからご連絡ください。
最後までご覧いただき、ありがとうございました。





